リハビリ日記by セブン

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koony

Author:koony
リハビリ日記へようこそ!
2011年1月に脳梗塞を発症して、左手足に後遺症が残っています。
2015年9月から介護保険の認定で、要介護度がこれまでの要支援1から要支援2に変わって、通所デイサービスの週2回の利用ができるようになったので、これまで以上にリハビリを頑張って、一日も早い自立を目指すつもりです。



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地域年長者会

1月21日(火曜)、今年最初のマンションの年長者の集い”ひまわり会”に出席して来ました。

まずは、冬には付き物の、悩みの結露の話題から始まりました。
朝になると、窓ガラスはもちろん玄関ドアもびっしょりで、挙句の果てにぽたぽた雫が滴り、朝刊が濡れていることもあり、朝の仕事は結露の拭き掃除からスタートです。

ポーチに出てみると毎朝、北側の玄関ドア付近やガラス窓付近には水が流れたあとが見受けられます。

でも中には結露しないお宅もあり、小窓を常に開けておられるとか、使わない部屋は暖気が行かないように締め切っているとか、それぞれの家庭の生活スタイルで、結露の仕方も違ってくるようですね。

今日は寝室のベッドの壁側の敷布団まで湿っていたので、カバーを洗濯して、日当たりのよい南側の部屋まで運んで、只今日光浴中です。

そう言えば、夫の金沢勤務の時代には、除湿機が必需品で部屋の隅はいつも湿気てカビていました。

今日も日本海側は雪のようですが、北陸地方の冬の生活は朝の雪かきから始まり、冬用タイヤも必要だしなにかと経費も掛かり、暮らし難かった思い出が残っています。

若くて健常であっても大変なのに、高齢や障害等で不自由な身になれば、さぞ辛いことだろうと推察します。

今の恵まれた環境は考えてみれば、有難いことで、結露の悩み等ほんの些細なことに思えてきます。


孫のウイーンへの短期留学が近づいて(結局、付き添いの母親と妹も同行することになりました)、その間、飼犬のトイプードル2匹を預かることになりました。 

2匹(そのうちの一匹がかなりやんちゃで散歩嫌い)の世話が心配です。

息子が出社の前後に散歩に連れて行くとのことですが、オス犬なので壁におしっこされると困りますので、出来れば主人と二人で、リハビリを兼ねて散歩に連れ出してやりたいと考えています。

先日の娘一家の来訪時には同じトイプードルのクーちゃんは私にすっかりなついた経験があるので、多分大丈夫とだろうと思っています。

世間では、最近の子供たちの帰省にはもれなくワンちゃんがついてくると言われていますが、我が家もまさにそのとおりです。

可愛い孫娘の夢とその希望を支える家族のために、我々じーじ、ばーばも出来る限りの協力は惜しまないつもりです。


管理事務所で、息子の愛車の為の駐車場の空きを問い合わせたら、なにせBMWでなので、大きすぎて入らないことが判明して、近くの月極駐車場を借りることになりました。
一ヶ月9000円の駐車料金は、もちろんリッチな息子の負担です。

先日、綺麗な朝焼けが見えて、ベランダに出て写真を撮りました。
三川合流の地を挟んで、対岸の八幡市、男山の向こうから朝日が昇ってきます。

IMG_1105[1]

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