リハビリ日記by セブン

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koony

Author:koony
リハビリ日記へようこそ!
2011年1月に脳梗塞を発症して、左手足に後遺症が残っています。
2015年9月から介護保険の認定で、要介護度がこれまでの要支援1から要支援2に変わって、通所デイサービスの週2回の利用ができるようになったので、これまで以上にリハビリを頑張って、一日も早い自立を目指すつもりです。



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久しぶりの付き添い

夫は毎年、町役場で行われる定期検診を受けていて、その結果、今回も、2通の封書が届き、専門医での精密検査を勧められ、2週間前に、医大の泌尿器科で前立腺の生検を受け、昨日はその結果を聞くために、一緒に病院へ付き添って出かけました。

このところ、病院と言えば、毎回、付き添われるばかりで、付き添う側に回るのは何年か振りのことでした。

前回は、もしかしたら麻酔をするかもしれないと気弱な夫の要請もありで、車に同乗して出かけましたが、私は診察室にも入らず、スマホを弄りながら待合室で待っているだけのことで、麻酔もせずに、検査終了後は平気な顔で出てきました。

今回は結果をお聞きする為でしたので、さすがに一緒に診察室に入りました。

その結果、ガンも見つからず、これからは経過観察のため、定期的な血液検査を受けることになり、次回は5月の予約を入れて、帰宅しました 。
検査結果の書類は、医療機関から直接役場に届くことになっています。

自覚症状もなかったようなので、実はあまり心配はしていなかったので、当日は出社中の息子に結果の連絡も入れずにいたのですが、少し早めの帰宅をした彼は”どうだった?”と気にかけてくれていたようでした。

もう1通は、毎回引っかかる境界型糖尿病の疑いの通知で、ついでに同じ医大で診察申し込みをしたら、かかりつけ医での受診を勧められてしまいました。

、日頃から、ジムでの運動怠り無く、精密検査の結果はいつも、薬の服用もインスリン注射からもまぬがれ続けていますので、夫は未だ出向く気配を見せていません。

いずれにせよ、少しずつですが、かってのように妻らしい努めを果たせるようになって、頼られる立場を取り戻しつつあることは喜ばしいことだと感じています。
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