リハビリ日記by セブン

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koony

Author:koony
リハビリ日記へようこそ!
2011年1月に脳梗塞を発症して、左手足に後遺症が残っています。
2015年9月から介護保険の認定で、要介護度がこれまでの要支援1から要支援2に変わって、通所デイサービスの週2回の利用ができるようになったので、これまで以上にリハビリを頑張って、一日も早い自立を目指すつもりです。



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航海日誌(第5回目)花蓮

5月21日(土)寄港地 花蓮は台湾の東海岸にある港湾都市です。

ガイドさんの説明によると、花蓮というのは渦巻きという意味だそうです。
エレガントな地名とは裏腹に,、過酷な生活環境だったのでしょうか?
この日も、大理石の産地として有名な、切り立った断崖絶壁が続く台湾を代表する景勝地のタロコ峡谷を訪れる食事付きのオプショナルツアーに参加しました。
タロコ渓谷
たくさんの燕の巣窟も見えました。

途中、木々の間に囲まれた空を見上げると、目に入ったのは、さつまいも(台湾)の形をした、台湾そっくりの空があり、その写真をおまけにしたセット写真を原住民の方から購入しました。
さつまいも
大理石やひすいの原産地としても名高く、工場の見学もありましたが、断捨離志向の我が家はお土産品の購入は控えています。

台湾原住民族のアミ族が暮らす土地で、民族舞踊のショーも見ました。

今回の寄港地中、唯一、シャトルバスのサービスが埠頭と繁華街にあるホテル間をチケット5米ドルで、運行されたようでした。

オプショナルツアーに台湾のすべての観光地で参加した我々は、寄港地で利用する機会の多いシャトルバスを利用しての街歩きは今回は結局、出来ず終いでした。

今夜のシアターでは、ダニエルクラビンさんによるマジックとイリュージョンが混合したマジックショーをタネの見える前方座席で、じっくりと見物しました。


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